我々はものすごく狭い可視化領域の現実に閉じ込められた奴隷である。
我々が見て、触れて、感じるものはすべて幻想なのだ
多くの人が現実のすべてが見えていると思っているが
認識しているのは宇宙のほんの一部分でしかない。
食べ物で脳が破壊され、
科学で見えるものしか信じれなくなる
自分が誰で、どこからやってきたのかもわからず、
分子の塊、肉の塊を自分自身だと思い込んでいる
自らの持つ意識の力を知らず、
自分の能力に自ら制限をかける
そうして、ただ毎日働くためだけに生かされる奴隷が誕生するのだ
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