2015年2月21日土曜日

レプティリアンを支配するガラス姿の透明人間

お気に入りのブログに「MAGICA魔法入門カバラ~真を見抜く法
というブログがあって、そこでこんなことを言っていました。

~~以下~~

「ニビル巨人も地球人も、もっと高次元の宇宙人によって造られた」という話と言えよう。なにやら、「高次元の宇宙人が爬虫類的巨人を造って、更に爬虫類的宇宙人が人類を造った」という記事の拍手だけ少ないので、大事な所だと強調したい(笑)」

リンク
~~~以上~~

爬虫類人が人間を作ったというと
爬虫類人が無から人間を作った風に聞こえてしまいますが、
爬虫類人が人間を改造してのとり、家畜にしたということです。

人間も家畜を作るとき自然界から強盗して、
自分たちの都合のいいように改造しますね。

レプティリアンも人間を強盗して自分たちの都合のいいように改造したわけです。

で、デーヴィットアイク恐怖の世界第陰謀という本でこんなことが書いてありました。
223ページより
~~~以下~~

レプティリアンの混血種は、自分たちの役に立ちそうな技術を持った「コード化された」人間にとりわけ関心を抱いている。政治・金融・ビジネス・法律・エンターテイメントなど、なんであれ大衆を操作するのに使えそうな分野でキャリアを追求しているものは、すべて彼らのターゲットになりうる。ターゲットになったものは、権力を持った人間が急に自分の生活に入り込んできて、キャリアを応援し、スポンサーになってくれていることに気がつく。

最初は自分の能力を信じてくれているように見えるのだが、やがて釣り糸が手繰り寄せられていく。すの奥底へと引っ張り込まれ、数多くの職業で出世に不可欠な、秘密結社に入れられてしまう。参加した入団儀式は、ちょっと見には無意味な迷信的儀式にしか思えないのだが、実はそうした儀式はレプティリアンのコードを活性化させるためのものになっている。

最初のうちはゆっくりと、やがて急速に、彼らの遺伝子は人間のものから爬虫類のものへと切り替えられ、人格の変化が現れるようになる。

それは自分では気がつかないが、以前から知っているものから見れば、はっきりと分かる。そうしてコードが活性化されるにつれて隙間次元にいるレプティリアンからの影響がどんどん行動に影響するようになり、やがては完全に乗っ取られてしまう。これが大洪水以後の時代からずっと行われてきたことであり、レプティリアンはますます強い力を持つようになり、今では世界を手中に収めようとしている。

しかし皮肉なことに、レプティリアンとその混血種クローンは、人類のことを恐れているのである。その尊大な外見の影で、彼らは常に、先の見通せないパニックに陥っている。なぜなら彼らの支配は、人類が昏睡状態のままでいること、囚われている監獄に気づかないことに、100%依存しているからである。

よくある質問は、彼らがそれほど万能なら、なぜ表立って支配権を握らないのかというものだ。もっともな疑問だが、答えはこうだ。彼らにはできないからである-できるなら、とっくにやっているはずだ。彼らの数は人類全体に比べればごくわずかであり、人間が彼らの存在とその維持の手段について知ったが最後、レストランでのオーダーはすべてキャンセルの危機に瀕してしまう。太陽の下では生きれあいということも-彼らの多くはそうだ-弱味だ。彼らが支配権を握るには、私達が述べてきたような方法で、陰から動くしかないのである。

理由は他にもある。レプティリアン自身も別の力によって支配されているということである。その力とはスチュワート・スワードロウの言う、レプティリアンを作った「透明な人々」だ。この連中は「エネルギーの振動率が高すぎて、物理的な肉体を維持することができないため、物理的な次元に実際に入ることができない」。

彼らが姿を表すときは「透明ガラスの外殻のようにみえる」。ブッシュ親子と同じパターンで、レプティリ自身もコード化されたコンピュータープログラムで、決められたことを実行しているが、彼らの上には、彼らの行動や人間の操作を支配する究極の力が存在するのだ。

結局はマトリックスを支配するものが、人間とレプティリアンの現実の両方を支配していく-私達が目覚め、この愚かなゲームをやめさせない限りは。

私がレプティリアン関連の事を最初に話し、文章で発表し始めた頃は多くの失調と罵声を浴びた。しかし今は、精神の開放速度がどんどん上がっている。1998年に「大いなる秘密」を出版する以前は、検索サービスのNetfindに“Rpetilian extraterrestials(レプティリアン地球外生命体)”と入力してもほんの数ページしか該当しなかった。今日は、同じことをしたら33000ページ以上が該当した。それでも、これはまだほんの一部に過ぎない。秘密のベールがさらに剥ぎ取られていけば、この数はもっともっと増えていくはずなのである。

~~以上~~

魔法入門カバラの魔龍さんは秘密結社に入って成功したいそうなんですが、この文章を読んでほしいかも。活躍したい人を狙って秘密結社に引き入れ、レプティリアン遺伝子コードを気づかないように活性化させていくとかいてありますね。そして憑依されると。

またレプティリアンを作った透明人間がいるようです。

カバラの生命の木にこのことも含まれていますね。

要は生命の木ってのは宇宙の流出と次元を表していて、僕達は最下層のマルクトやイエソドにいるわけです。それより高次のセフィラー(マル)に位置する生命体が僕達を作ったということです。


こんな狂ったゲームはやめなければなりません。


秘密結社の知恵を学ぶのはいいんですが
取り込まれてレプティリアンに乗っ取られないように!

霊的覚醒者に隠し事はできない

魔術の原理で善は一、一は全というのがある。

超簡単に説明すると全ては一つで、ワンネスみたいな考え

心理学でユングは「人類はみな、集合意識でつながっている」といったそうな。

カバラではアダムカドモンの流出で
人間が細分化して表現されているといっている。

つまり覚醒者として集合意識にアクセスしたり
エーテルを認識する人に嘘は通用しない。

非覚醒者はたまに直感として現れたりする。

覚醒者は常に直感とつながっている。
とうぜん無敵で最強なわけだ。

幽霊屋敷などのエーテルが異常な場所だと
多くの人が雰囲気として感じ取ったりする。

飲み会での「空気」というのもエーテルや氣のことで
多くの人は少し感じ取っている。

物質界を超えたアストラル界ですら嘘は通用しない。

本当はチャクラやエーテルを通じて伝わっているはずなのに
物質に執着することで認識することができなくなる。

本当は秘密結社黒魔術打破やビジネスの成功でも、
何をやればうまくいき、何をやればうまくいかないかも
すでに直感でわかっているはずだ。

物事を成功させたいなら直感と常につながる必要がある。

またヨガ・仏教では六神通として知られたりしている。

つまり本質的に嘘はバレているのだ。

覚醒すると政治家やセールスマンが口で何と言おうが
本音は何を考えているのか手に取るようにわかる。


嘘は瞬間的にバレる。だが化学物質漬けや科学崇拝で
直感との関係を遮断させてつく嘘はばれない。

催眠術で服が透けて見える原理

催眠術で服が透けて見えると暗示をかけると本当に服が透けて見える。

催眠術で服の上から脳が勝手に裸を妄想するのではなく本当に透けて見える。

例えば見られている人の肉体にアザがあれば、アザがあることがわかるし武器を持っていれば武器を持っていることがわかる。透けさせるのが壁でも人間でもどうよう。


そして理由は単純明快。

科学でも証明されている

これは素粒子の原子核と電子の図




実際はこれは嘘っぱちの図で、もっと空間の部分が広い。


デーヴィヴィットアイク大いなる秘密 上 にはこんなことが書いてある

~~~

現実は、最初からごく簡単に思える。私達は、建物、木々、列車、山々といった物理的な物体の正解で生きている。私達は物理的な肉体を持ち、肉眼を通して周囲の風景すべてを個体と見ている。確かにそのように見えるし、そのような現実を信じるように、権利側の人々から推薦されている。しかし実際の世界はそんなものとは全く違う。ただそう見えているだけだ。

そもそも私達が近くしているものは、どれをとっても「物理的」ではないし「固体」でもない。
科学によると、人や建物や景色など、私達が「形」として見ているものはすべて原子でできているということになっている。それはいい。しかし<個体の世界>という理論で問題になるのは、原子が個体などではないという点である。それどころか原子とは、基本的には空間なのである。

個体でないものがどうやって個体環境を作り出すことができるのだろう。
そんなことは不可能だ。原子はプロトンとニューロンからなる原子核の周りを電子が回る構造になっているのだが、重要なのは比率だ。原子は、私帯の人間の現実から見れば99%以上が空間なのである。それなのに、これが物質の基本要素であり、個体であるとされている。図に示した原子核と電子の空間の比率は、実際とは似ても似つかない。理由は空間の部分が大きすぎてこの大きさのページでは実際の規模を表せないからで、それほどこの空間は巨大なのである。ある本によれば原子が、大聖堂のサイズだとすると、原子核は10セント硬貨大になるそうだ。

~~~~

つまり科学では原子が固体だと嘘をつかれて騙されているけど、
本当は99%空間で固体ではないということになる。

じゃあなぜ催眠術で服が透けて見えるのか?

それはそもそも物体が99%空間で空間を自分が妄想で物体だと認識しているだけだからだ

そもそも裸も幽霊も並行世界もそこに存在していて本質的には見ているのだけども、
ただ認識してないなかっただけなのだ。

認識のしかたを催眠術で変更すると特定のものを消すこともできるし、生み出すこともできる。

これが透視能力の原理であり、催眠術で服が消えた原理。

つまり催眠術ショーで「服が透けて見えます」と暗示をかけられた人は本物の裸をみているのだ!




イヤ~ン笑


つまり!! 物体は主観的な妄想でしかないため、空間、時間、物理的を超えて様々能力を使うことができる。たとえば不モテな男が女湯を覗いてみたないな~とか思ったとする。オレのことだ。

この理論を元にすると実際に温泉に行って壁をよじ登らないでも、
家にいて、女湯を、壁を透ししてみることができる。

そもそも空間的な距離は存在しないのだから、
距離を無視して、千里先からでも見ることができる。

まあ催眠術を駆使して覗けたとしても3日であきるので
こんなくだらないことに使ってないで、もっと他のことに使いたい。



例えば催眠術で「あなたはレプティリアンと人間を区別できるようになります」
と暗示をかければ空間の認識の仕方が変わり、レプティリアンの振動をしっかりレプティリアンだと認識することになる。

宇宙への旅立ちのようにマトリックスのほつれを見つけてして指摘するのではなくて、
肉眼ではっきりとレプティリアンかどうかわかるようになる。

ゼイリブでも登場したあのサングラスは
可視化領域を広げるグランサンで、実際つくろうと思えば余裕で作れる。

支配を崩壊させるからこそ催眠術や魔術は隠されているとわかった。

また催眠術=詐欺師の嘘という洗脳も
大衆に近づけさせないためにできたもので、本当は存在している。

ココらへんは魔法入門カバラというブログがあるのでしっかり読んで勉強しましょう。

ではでは。

秘密結社の黒魔術を浄化する方法

秘密結社は食べ物に波動が下がる毒物を混入させ、
我々のマインドを破壊して支配している。

昔からヨガ、仏教、西洋魔術では断食をし、
綺麗なものを摂取して体を浄化してきた。

フリメ、イルミ、スカル・アンド・ボーンズを筆頭とする秘密結社が
肉体の脂肪に毒が蓄積するようにと研究して編み出した黒魔術は
断食をし体を浄化することで外へ流れていってしまうのだ。


ここにいるレプティリアンはそんなことは望んでいない。

しかし、我々は心の自由を望む。

自然治癒力を最高に高め
霊的ヒーリングをし、
潜在意識やスピリットの力を借りることで我々の波動は高まり続ける。

波動が高まるとこのようなことが起きる。

~~以下引用~~~

◇壁を通り抜けて歩くことができると想像してみよう
わざわざドアをあける必要はない。単純に通り抜ければよい。建物の周りを歩く必要はない。壁や柱を通り抜けて入り込み、反対側の壁から抜け出せばよい。山を迂回(うかい)する必要はない。まっすぐに歩いて入り込んでいけばよい。腹が空いたら、冷蔵庫のドアを開けることはなく中にあるものを取り出すことができる。うっかりして自動車のドアを閉じ込む心配もない。ドアを通り抜けて車の中に入ればよい。


◇思いのままに出現したり消滅したりできると想像してみよう
学校や会社に車で行くのではなく、単純に消滅して、学校の教室や職場で再び物質化すればよい。遠くの場所に行くのに飛行機を必要とすることもない。単純に消滅して、目的地で再び物質化すればよい。通勤時間帯に道路の渋滞にはまることもありえない。自動車ごとまとめて消滅し、目的地で再び物質化すればよい。


◇X線の視力を持っていると想像してみよう
遠くの場所から事故を見ることができる。消滅し、事故現場で再び物質化すると、たとえ瓦礫(がれき)の下に埋もれていようとも、どこに犠牲者がいるか正確に発見することができる。


◇開けることなく物質をつかむことができると想像してみよう
みかんの皮を向いたり、切ったりしなくとも、実を取り出すことができる。
患者の身体を切開することなく内蔵を直してしまえば、痛みも大幅に軽減され、感染のリスクもなくなり、達人の外科医として賞賛されるかもしれない。皮膚を通り抜けて直接患部に手を伸ばし、精密な手術を行うことができる。

こんな能力があれば、犯罪者はどんなことをするだろうか。貴重な警備の銀行に侵入できるだろう。貴重品の入った金庫の厚いドアを通りぬけ、中に入って持ち出すことができるだろう。警備員が射撃しても、弾丸が身体を通り抜けるので、やすやすと歩いて立ち止まることができるだろう。

こんな能力があれば、監獄に囚人を閉じ込めておくこともできない。何であろうと我々に秘密にすることもできない。どんな宝物も我々から隠すことができない。我々を阻むものは何もない。我々は本当の意味で奇跡の働きをすることができる。人間たちの理解範囲を超えた技能を使うことが切る。我々は万能になる。


◇そんな神のような能力をどんな存在なら保有できるのか?
(答え)より高い次元の世界の存在である

ミチオ・カク博士(『超空間-並行宇宙、タイムワープ、10次元の研究』〔邦訳=翔泳社刊〕の著者で物理学者),ムーンマトリックス引用

~~~~~~~~~~~

超能力が目覚めるほどに波動が上がればもうレプティリアンは追ってこれない。

いまこそ
断食で黒魔術を外に流し、
瞑想をして波動をあげ霊性を取り戻しながら
オーガニックヴィーガンになり波動を上げていくのだ。

実際ヨガの修行者になると肉体が透明なり、体が輝き、超能力が目覚める。

上で引用したようなことが実際に起こっているのである。


プレミヤ価格になっているが空中浮遊という写真付きの本があるので
買って見ると面白いかもしれない。



参考

波動を上げれば奴らは支配できなくなる

レプティリアンは人間のは波動を下げることで支配する

カバラでは生命の木を登って行き、最終的に神と融合するが、
人間はもともとそれほどまでに無限の可能性を秘めているのである


波動を上げることでこんなことができるようになる

~~以下引用~~~

◇壁を通り抜けて歩くことができると想像してみよう
わざわざドアをあける必要はない。単純に通り抜ければよい。建物の周りを歩く必要はない。壁や柱を通り抜けて入り込み、反対側の壁から抜け出せばよい。山を迂回(うかい)する必要はない。まっすぐに歩いて入り込んでいけばよい。腹が空いたら、冷蔵庫のドアを開けることはなく中にあるものを取り出すことができる。うっかりして自動車のドアを閉じ込む心配もない。ドアを通り抜けて車の中に入ればよい。


◇思いのままに出現したり消滅したりできると想像してみよう
学校や会社に車で行くのではなく、単純に消滅して、学校の教室や職場で再び物質化すればよい。遠くの場所に行くのに飛行機を必要とすることもない。単純に消滅して、目的地で再び物質化すればよい。通勤時間帯に道路の渋滞にはまることもありえない。自動車ごとまとめて消滅し、目的地で再び物質化すればよい。


◇X線の視力を持っていると想像してみよう
遠くの場所から事故を見ることができる。消滅し、事故現場で再び物質化すると、たとえ瓦礫(がれき)の下に埋もれていようとも、どこに犠牲者がいるか正確に発見することができる。


◇開けることなく物質をつかむことができると想像してみよう
みかんの皮を向いたり、切ったりしなくとも、実を取り出すことができる。
患者の身体を切開することなく内蔵を直してしまえば、痛みも大幅に軽減され、感染のリスクもなくなり、達人の外科医として賞賛されるかもしれない。皮膚を通り抜けて直接患部に手を伸ばし、精密な手術を行うことができる。

こんな能力があれば、犯罪者はどんなことをするだろうか。貴重な警備の銀行に侵入できるだろう。貴重品の入った金庫の厚いドアを通りぬけ、中に入って持ち出すことができるだろう。警備員が射撃しても、弾丸が身体を通り抜けるので、やすやすと歩いて立ち止まることができるだろう。

こんな能力があれば、監獄に囚人を閉じ込めておくこともできない。何であろうと我々に秘密にすることもできない。どんな宝物も我々から隠すことができない。我々を阻むものは何もない。我々は本当の意味で奇跡の働きをすることができる。人間たちの理解範囲を超えた技能を使うことが切る。我々は万能になる。


◇そんな神のような能力をどんな存在なら保有できるのか?
(答え)より高い次元の世界の存在である

ミチオ・カク博士(『超空間-並行宇宙、タイムワープ、10次元の研究』〔邦訳=翔泳社刊〕の著者で物理学者),ムーンマトリックス引用

~~~~~~~~~~~

超能力が目覚めるほどに波動が上がればもうレプティリアンは追ってこれない。

魔術では初期段階に幽体離脱でアストラル界(真物質界の上に位置する世界)に行くが、
ここに4次元レプティリアンが住んでいる。

人間はもともと彼らレプティリアンより対等、いやそれ以上の力を持っているのだ。

人間はアストラル体を脱ぎ捨てより高次元へいくことができるが
レプティリアンはそれができず、ただ4次元にとどまっているだけ。

とにかくオーガニックビーガンになり、
髪を伸ばすこで彼らの支配を受けないで自由になることができる。

彼らはいま露骨に支配を急いでいるが、
逆に騙されていると気づく人がでてきた。

覚醒したものが一気に波動を高め支配から脱却するべきだ。

「ピンチはチャンス!」

人間に真の自由を!

今こそつかみとろう!

食べてはいけない日常の食品

霊性を上げるには食へのこだわりが重要である。

食事をすると、食べ物が持つエーテルや記憶等のすべてが
消化吸収され己の肉体・魂と融合する。

それを繰り返し、結果
生き物は食べたもの(取り入れたもの)になるのである。

波動を低くしクリフォトを下っていくのなら人肉を。
波動を高くセフィロトを登いくのならオーガニックフルーツを。

また人間は波動が下がることで高次元とのつながりが遮断され
直感や霊感が無になる。そうなると完全な奴隷になってしまう。
人間にとって波動を下げていいことはない。

現世利益を望むのなら光明会のように
第6チャクラまで開き、高次には行かずとどまっておくことだ。

毒(混沌の波動)を肉体から出したいなら
断食・瞑想を行い、綺麗な水・綺麗な塩を摂取すること。


基本的に食べてはならないリストをダメな順に上げる


■<動物>
・人間(人食、カニバリズム)
・哺乳類(豚~クジラ)

~~派生~~
・卵
・肉エキス
・乳製品
~~~~~~~

・鳥類
・魚類
・虫

■<そもそも食べ物じゃないもの>
・遺伝子組み換え

>石油
・農薬
・化学肥料
・添加物
・プラスチックから溶け出す環境ホルモン
・キッチン用品、製造過程の工場で付着した合成洗剤
・タオル、洋服の合成洗剤

■良い物
>オーガニック
・植物
・ナッツ
・フルーツ
・水
・空気
・太陽光



原則として人間に近いものほど食べてはならない。
共食いと類似してしまうからだ。

権威のある宗教家、学者、科学者らがなんと言おうが
肉を食うことは己の波動を下げる。
家畜の恐怖・苦痛と融合し調和してしまうのも
理由の一つだがそもそも人間の体には合っていない

不可能はない-不可能と考えない限りは

◇壁を通り抜けて歩くことができると想像してみよう
わざわざドアをあける必要はない。単純に通り抜ければよい。建物の周りを歩く必要はない。壁や柱を通り抜けて入り込み、反対側の壁から抜け出せばよい。山を迂回(うかい)する必要はない。まっすぐに歩いて入り込んでいけばよい。腹が空いたら、冷蔵庫のドアを開けることはなく中にあるものを取り出すことができる。うっかりして自動車のドアを閉じ込む心配もない。ドアを通り抜けて車の中に入ればよい。


◇思いのままに出現したり消滅したりできると想像してみよう
学校や会社に車で行くのではなく、単純に消滅して、学校の教室や職場で再び物質化すればよい。遠くの場所に行くのに飛行機を必要とすることもない。単純に消滅して、目的地で再び物質化すればよい。通勤時間帯に道路の渋滞にはまることもありえない。自動車ごとまとめて消滅し、目的地で再び物質化すればよい。


◇X線の視力を持っていると想像してみよう
遠くの場所から事故を見ることができる。消滅し、事故現場で再び物質化すると、たとえ瓦礫(がれき)の下に埋もれていようとも、どこに犠牲者がいるか正確に発見することができる。


◇開けることなく物質をつかむことができると想像してみよう
みかんの皮を向いたり、切ったりしなくとも、実を取り出すことができる。
患者の身体を切開することなく内蔵を直してしまえば、痛みも大幅に軽減され、感染のリスクもなくなり、達人の外科医として賞賛されるかもしれない。皮膚を通り抜けて直接患部に手を伸ばし、精密な手術を行うことができる。

こんな能力があれば、犯罪者はどんなことをするだろうか。貴重な警備の銀行に侵入できるだろう。貴重品の入った金庫の厚いドアを通りぬけ、中に入って持ち出すことができるだろう。警備員が射撃しても、弾丸が身体を通り抜けるので、やすやすと歩いて立ち止まることができるだろう。

こんな能力があれば、監獄に囚人を閉じ込めておくこともできない。何であろうと我々に秘密にすることもできない。どんな宝物も我々から隠すことができない。我々を阻むものは何もない。我々は本当の意味で奇跡の働きをすることができる。人間たちの理解範囲を超えた技能を使うことが切る。我々は万能になる。


◇そんな神のような能力をどんな存在なら保有できるのか?
(答え)より高い次元の世界の存在である

ミチオ・カク博士(『超空間-並行宇宙、タイムワープ、10次元の研究』〔邦訳=翔泳社刊〕の著者で物理学者),ムーンマトリックス引用

人間の物語

多くの羊を所有していた とても裕福な魔術師の物語が東洋にある。
この魔術師はとてもケチな男であった。

彼は羊飼いを雇いたくなかったし、羊が草を食(は)む草原の周りに柵を建てることもしたくなかった。そのため、しばしば羊達は森へと迷い込み、谷に落ちたりしていたが、何よりも羊たちは魔術師が望んでいるのは羊たちの肉や皮膚であることを知っており、それを好ましく思っていなかったので、逃げ出していた。

ついに魔術師は解決策を思いついた。羊たちを催眠術にかけ、まず第一に、羊たちに自らは不死身であると思わせた。そして、皮膚を剥ぎ取るときも何も危害を加えることはないと暗示をかけた。そればかりか、逆に、羊達にとって良いこと、喜ばしいことだと思わせたのである。

次に魔術師は、自らのことを羊たちをこよなく愛する善良な主人であり、羊達のためなら何でもするつもりだと思わせた。3番目に、もし羊達の身に何かが起きそうであれば、そのときに起きるわけではなく、ましてその日に起きるわけではなく、それについて思い悩む必要はないと教えた。

そしてさらに魔術師は、羊達に自らが羊ではないと思わせた。
その一部にはランオンだと思わせ、一部には鷲だと思わせ、一部には人間だと思わせ、残りには魔術師だと思わせた。

こうして対策したところで、羊に関する懸念や心配事は全て解決した。羊はもう二度と逃げることはなく、魔術師が肉と皮膚を要求する時をおとなしく待つだけになった。

この物語は、人間の置かれている状況を見事に描いている

G・I・ガージェフ(P・D・ウーズペンスキーが1949年の著書『奇跡を求めて(In Search of the Miraculous)』に引用したもの)著作ムーンマトリックス引用

映画「ゼイリブ」盲目の宗教家のセリフ

奴らは嘘ばかり付いている



その唇の下には蛇の毒がある



その口には呪いが満ちている



そして荒廃と悲惨を招いている



神へのおそれなど全く感じていない!



彼らは我々の指導者たちのハートと精神を奪った



金持ちや有力者を抱き込み



我々の目から真実を隠した



人間の精神は没落した



なぜ我々は欲に走る?



それは我々の目の届かないところで



“誕生から死までを管理する連中がいるからだ”



彼らは我々の首根っこを完全に抑えていて



彼らは我々を支配している!



主人として君臨しているのだ



目覚めよ!彼らは諸君の周りにいる

閉じ込められた奴隷

我々はものすごく狭い可視化領域の現実に閉じ込められた奴隷である。

我々が見て、触れて、感じるものはすべて幻想なのだ

多くの人が現実のすべてが見えていると思っているが
認識しているのは宇宙のほんの一部分でしかない。

食べ物で脳が破壊され、
科学で見えるものしか信じれなくなる

自分が誰で、どこからやってきたのかもわからず、
分子の塊、肉の塊を自分自身だと思い込んでいる

自らの持つ意識の力を知らず、
自分の能力に自ら制限をかける

そうして、ただ毎日働くためだけに生かされる奴隷が誕生するのだ

小さな箱

丘の斜面の小さな箱、安物の小さな箱

丘の斜面の小さな箱、みんな同じ小さな箱

緑やピンク、ブルーや黄色

みんな安物の材料で、見せかけもみんな同じで

そこの人はみんな同じ大学へ行った

そこでも箱に入れられて、みんな同じ人になって出てきた

医者に弁護士、企業の幹部

みんな安物の材料、みんな同じ顔

みんなゴルフコースに出て、マティーニをドライで飲(や)って、

かわいい子供をつくって、学校へ行かせて

子供はサマーキャンプへ、その次は大学へ

そこで箱に入れられて、また同じ人になって出てくる

会社に入って、結婚して、家族を養って

安物の箱の中、みんな同じ顔

マルヴィーナ・レイノルズ(シンガー・ソングライター)

労働者階級の英雄

生まれてすぐに、自分をちっぽけだと思わされて
たっぷりあるはずの時間が少しも与えられず
やがて痛みが大きくなって、何も感じなくなる

家で傷つけられ、学校で打たれ
賢ければ憎まれ、愚かだとバカにされ
そのうち頭がおかしくなって、奴らのルールを守れなくなる

拷問され、脅かされ続けて20年余り
出世するのを期待され
できなければ、ただもう恐怖

宗教とセックスとテレビの中毒にされて
本人は賢くて、階級もなくて、自由だと思っているが
僕らから見れば、今でもただの呑百姓

上にはまだ場所があると言われるけど
まずは笑顔で人を殺すことを覚えることだ
丘の上の住人に好かれたいと思うなら

ジョン・レノン

思考は現実化する

考えは現実になる。

自らの意志で現実を作り出しているのだ。



そのため魔術師が用意したメディアで思考を誘導されてはならない

受動的な情報ほど潜在意識に影響を与え、
時限爆弾のように意識にセットされるのだ。

多くの者が考えるほど現実になるスピードは増す

自分の意識を他人にコントロールされてはならない。

自分で自分の意識をコントロールするのだ。

偽り世界

一部の者が魔術を学び、大衆は偽りの知識を学ぶ

役に立たない偽りの知識を小さい頃から
何年もかけて勉強し、役に立つものは何もない

大衆は偏差値で区分され、学歴で仕分けされる。

そしてランクごとに出荷され
生涯自由に羽を広げて飛びまわることもなく、一生働かされる

民衆を支配する欲深き魔術師はすべてを欲する。

大衆の年金、金、人生、すべてを所有し、支配したいのだ。

そんな偽りの世界で一部の者が気付く。

「ここは生きた墓場だ」 と。

彼らは目覚め魔術を勉強し魔術師になる。
そして本物の知恵を仲間に提供する

欲深き一部の魔術師は支配が崩壊すると焦り、
多くの黒魔術を仕掛けてくるが、あっけなく覚醒した大衆の魔術師に回避され失敗に終わる。

そして多くの人間は労働をやめ自由になる。
空の下、大地の上で好きに遊びまわるのだ。

ライオンのごとく起き上がれ

自由とは何だ?
隷従とは何か?
と問えば、誰でも答えることができる。
まさに奴隷と名付けるべき存在に
あなた方はなってしまった。

隷従とは、労働することだ。
暴君の暮らしを支える監獄の中にいて
その日の四肢の生命を維持するだけの賃金を得ることだ

あなた方は、彼らの織機にされ、
鋤にされ、剣にされ、鍬にされ
自らの意思を曲げられ、あるいは自ら望んで
彼らを守り、彼らの養分となる

隷従とは、弱りきった子どもたちと、
その痩せ飢えた母親たちをみることだ
荒涼とした冬の風は冷たく
私がかく言う間にも死んでいく

隷従とは、飢えることだ
暴動の中、富裕者はエサを投げ落とす
肥え太って寝転んだ犬に

隷従とは、昔の暴君が労働から搾取していたより
数千倍も多くを
金の幽霊に奪い取らせることだ

紙のコイン、捏造された権利証明書を
あなた方は
大地から継承したかちあるもののように
しがみついている

隷従とは、魂が奴隷になることだ
自らの意思を自ら決めることなく
他人が全て決めてしまう
そして、くどくどと不平を言う
弱々しく虚しい言葉をこぼす

隷従とは、暴君の連中が
あなた方とその妻の上に乗るのを眺めていることだ
血は霧のように草地を濡らす

そして隷従とは、復讐を思うことだ
血と血を交換することを
間違いを間違いと交換することを
猛烈に渇望することだ

これが隷従だ
巣の中にいる野生の獣、未開人ならば
あなたが方のように耐え忍ぶことはない
そんな苦難があることは知ることもない

自由とはなにか?
生きながら墓場にいる奴隷たちが
この問いに答えることができるなら
暴君は夢の幻のおように逃げ失せるだろう

恐怖を知らぬ自由な者達よ
大集結するのだ
どこまでも平原の広がる
イングランドの地に

頭頂に広がる青い空
踏みしめる緑の大地
すべてが永遠の荘厳の証となる

あなた方はいつ終わるともしれぬ苦境におかれたままでいるのか
それとも、感じ、見るのか

あなた方の国は
血と金の対価として売買され
失われたことを

大集結するのだ
厳かに
そして、きっちりとした言葉で宣言するのだ
あなた方は自由であると
そのように神はあなた方を想像したのだと

そして、その言葉が
抑圧の終焉を告げる雷鳴となって
ひとりひとりの胸に、脳に、
鳴り響いていく

何度も何度も

まどろみから醒めた獅子のごとく立ち上がれ
制圧不可能な人数となって
眠っている間につながれた鎖を震わせ
霧のように大地に振り落とせ

あなた方は多勢だ
相手は無勢だ

パーシー・ビッシュ・シェリー「無秩序の仮面」にある詩より抜枠
ムーンマトリックス引用

毛には霊能力が宿る

どうも

坊主の魔術師ということで頭をバリカンで坊主にしていたのですが、
ツイッターで

「Google検索で インディアン 長髪 霊感 アンテナ と入力してください 
トップに出て来ます。感度を高く!」

と、ある方に言われました。

実際検索したらわかりますが。インディアンが
髪の毛を着ると直感的能力がなくなったと昔証明されていたのです。

直感を磨くには毛は剃ってははいけません。

ひげ、陰毛、体毛などなど、コンプレックスとして洗脳し、
剃るように常識化されていたのには
民衆の直感を削り取り奴隷としてこき使うためだったということです。

毛は重要な部分に生えやすく、「守る」ために生えますが、
毛深い人ほど慈悲深いのは守る力が多いためかもしれません。

あの平和主義者、ボブ・マーリーも長髪にしています(^O^)

そういえばタブーになってるオウム真理教の麻原彰晃さんも長髪ですね。

マイケル・ジャクソンも長髪だし、
「男は短く、女は長く」なんて常識をケチョンケチョンにぶっ潰して
髪を伸ばしていきましょう。

お金いらずで個性がつきますよ~。

オウムのホームページを見ればわかりますが真実が多いです。
666のサインを麻原さんやってましたから、覚醒したというのは間違いない。

参考に
http://rerundata.net/aum7/2/#1

ごめんなさい許してくださいありがとうございます愛しています

PCをしていると何故かおちんちんが痛くなったので
「ありがとうございます、愛しています」と言いながら手でちんちんを抑えていると数十分で治りました。奇跡を意図的に使うともう奇跡でなくなります。

病気になることは新たな発見ができるのでありがたいのですが、
病気になった本人にとってはかなり辛いものです。

僕はお風呂に浸かりながらもず~っと
「ごめんなさい、許してください、ありがとうございます、愛しています」
と呪文を唱えていました。

こういった高い波動の言葉は癒やすときに有効です。

言葉には言霊、氣が含まれるので癒してくれるのです。

言葉+念を使うのが呪文で魔法の一種です。

潜在意識に伝わり、自動的に癒してくれます。

言葉は耳で聞こえている振動だけではないと昔の人もわかっていたのですね。



今日はとりあえず護符のようにPCや部屋に

「ごめんなさい、許してください ありがとうございます 愛しています。 自然 愛 平和」
と書いたコピー用紙をいたるところに貼りまくりました。

ホ・オポノポノなんて言われていますがハワイにある土着の呪文魔法の一種ですね。

魔法を使って奇跡を必然へ変えましょう。

ではでは。