というブログがあって、そこでこんなことを言っていました。
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「ニビル巨人も地球人も、もっと高次元の宇宙人によって造られた」という話と言えよう。なにやら、「高次元の宇宙人が爬虫類的巨人を造って、更に爬虫類的宇宙人が人類を造った」という記事の拍手だけ少ないので、大事な所だと強調したい(笑)」
リンク
~~~以上~~
爬虫類人が人間を作ったというと
爬虫類人が無から人間を作った風に聞こえてしまいますが、
爬虫類人が人間を改造してのとり、家畜にしたということです。
人間も家畜を作るとき自然界から強盗して、
自分たちの都合のいいように改造しますね。
レプティリアンも人間を強盗して自分たちの都合のいいように改造したわけです。
で、デーヴィットアイク恐怖の世界第陰謀という本でこんなことが書いてありました。
223ページより
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レプティリアンの混血種は、自分たちの役に立ちそうな技術を持った「コード化された」人間にとりわけ関心を抱いている。政治・金融・ビジネス・法律・エンターテイメントなど、なんであれ大衆を操作するのに使えそうな分野でキャリアを追求しているものは、すべて彼らのターゲットになりうる。ターゲットになったものは、権力を持った人間が急に自分の生活に入り込んできて、キャリアを応援し、スポンサーになってくれていることに気がつく。
最初は自分の能力を信じてくれているように見えるのだが、やがて釣り糸が手繰り寄せられていく。すの奥底へと引っ張り込まれ、数多くの職業で出世に不可欠な、秘密結社に入れられてしまう。参加した入団儀式は、ちょっと見には無意味な迷信的儀式にしか思えないのだが、実はそうした儀式はレプティリアンのコードを活性化させるためのものになっている。
最初のうちはゆっくりと、やがて急速に、彼らの遺伝子は人間のものから爬虫類のものへと切り替えられ、人格の変化が現れるようになる。
それは自分では気がつかないが、以前から知っているものから見れば、はっきりと分かる。そうしてコードが活性化されるにつれて隙間次元にいるレプティリアンからの影響がどんどん行動に影響するようになり、やがては完全に乗っ取られてしまう。これが大洪水以後の時代からずっと行われてきたことであり、レプティリアンはますます強い力を持つようになり、今では世界を手中に収めようとしている。
しかし皮肉なことに、レプティリアンとその混血種クローンは、人類のことを恐れているのである。その尊大な外見の影で、彼らは常に、先の見通せないパニックに陥っている。なぜなら彼らの支配は、人類が昏睡状態のままでいること、囚われている監獄に気づかないことに、100%依存しているからである。
よくある質問は、彼らがそれほど万能なら、なぜ表立って支配権を握らないのかというものだ。もっともな疑問だが、答えはこうだ。彼らにはできないからである-できるなら、とっくにやっているはずだ。彼らの数は人類全体に比べればごくわずかであり、人間が彼らの存在とその維持の手段について知ったが最後、レストランでのオーダーはすべてキャンセルの危機に瀕してしまう。太陽の下では生きれあいということも-彼らの多くはそうだ-弱味だ。彼らが支配権を握るには、私達が述べてきたような方法で、陰から動くしかないのである。
理由は他にもある。レプティリアン自身も別の力によって支配されているということである。その力とはスチュワート・スワードロウの言う、レプティリアンを作った「透明な人々」だ。この連中は「エネルギーの振動率が高すぎて、物理的な肉体を維持することができないため、物理的な次元に実際に入ることができない」。
彼らが姿を表すときは「透明ガラスの外殻のようにみえる」。ブッシュ親子と同じパターンで、レプティリ自身もコード化されたコンピュータープログラムで、決められたことを実行しているが、彼らの上には、彼らの行動や人間の操作を支配する究極の力が存在するのだ。
結局はマトリックスを支配するものが、人間とレプティリアンの現実の両方を支配していく-私達が目覚め、この愚かなゲームをやめさせない限りは。
私がレプティリアン関連の事を最初に話し、文章で発表し始めた頃は多くの失調と罵声を浴びた。しかし今は、精神の開放速度がどんどん上がっている。1998年に「大いなる秘密」を出版する以前は、検索サービスのNetfindに“Rpetilian extraterrestials(レプティリアン地球外生命体)”と入力してもほんの数ページしか該当しなかった。今日は、同じことをしたら33000ページ以上が該当した。それでも、これはまだほんの一部に過ぎない。秘密のベールがさらに剥ぎ取られていけば、この数はもっともっと増えていくはずなのである。
~~以上~~
魔法入門カバラの魔龍さんは秘密結社に入って成功したいそうなんですが、この文章を読んでほしいかも。活躍したい人を狙って秘密結社に引き入れ、レプティリアン遺伝子コードを気づかないように活性化させていくとかいてありますね。そして憑依されると。
またレプティリアンを作った透明人間がいるようです。
カバラの生命の木にこのことも含まれていますね。
要は生命の木ってのは宇宙の流出と次元を表していて、僕達は最下層のマルクトやイエソドにいるわけです。それより高次のセフィラー(マル)に位置する生命体が僕達を作ったということです。
こんな狂ったゲームはやめなければなりません。
秘密結社の知恵を学ぶのはいいんですが
取り込まれてレプティリアンに乗っ取られないように!







